旦那とデート

先日子供たちが義実家にお泊りに行ったので、
仕事が休みだった旦那とデートしてきました。
前は子供たちがよく泊まりに行っていたのでちょくちょく
2人で出かけていましたが、小学校に入ってから
その頻度が少なくなったので久しぶりでした。

朝子供を送り出してから、私が行きたかったお店に数軒付き合ってもらい、
その後は旦那の希望の海鮮料理店でランチ、映画と楽しんできました。
晩御飯は数年ぶりにお気に入りのワインバーへ。
おしゃべりしながら美味しいお料理を頂きました。

次の日も子供たちを迎えに行くまで、近くのカフェでモーニングを
してきました。

子供たちとのおでかけももちろん楽しいですが、たまには夫婦の時間も
大事ですよね。

自然の中に入って見るのも

毎日一生懸命、って無理ですね。

浮き沈みは人間ですから必ずあります。

あなたは感情の生き物だと何度言われたことか・・・。

仕事に寄っても人は生活スタイルも物の考え方も変わってきます。

私は、疲れてくるとふと、自然の中に身をゆだねたくなります。

今日は、自然を感じなさい、機械のそばにいるだけではいけません、と今日の運勢。

たまには時間をつくってリフレッシュもいいかな、かと言って街のどまんなか、

公園を探しましょうか。

少し足をのばしましょうか、色々考えるわけです。

にぎやかなところは好き、でも孤独も好き、切り替えができる環境が大切なのでしょう。

久々の札幌

今週末に新しい車の1カ月点検を受けるために、家族で札幌へお出かけです。

札幌へ行くのはゴールデンウィーク以来です。

札幌は前に住んでいましたが、半年前に転勤になり違う町に住んでいます。

やっぱり札幌を離れてみると、札幌の街は買い物するところがたくさんあるし、

住み心地がすごく良かったなと思います。

主人の仕事が終わったらそのまま金曜日の夜に出発します。

その日の夜は主人の実家へ泊まり、

翌日は私の両親が人間ドックで札幌へ来るので、

私の両親と一緒にホテルへお泊りする予定です。

私の父は漁師なのでなかなか札幌に来ることはないので、

札幌で会うのはとても久しぶりです。

家族水入らずで楽しい一日を過ごせそうです!!

蒸しパンが楽しい

「小麦粉の期限が近づいているから、何か作ってよ。

蒸しパンがいいな」と、姉に言われたので作ることにした。

ネットで検索して基本の蒸しパンレシピを発見。

なんと、材料は小麦粉・ベーキングパウダー・砂糖・水だけだ。

きちんと膨らませるコツは、材料を混ぜすぎないこと。

小麦粉が消えるまでサックリ混ぜる。

水が沸騰した状態で入れる。水滴が蒸しパンに落ちないように気をつける。

蒸し時間は10分ほど。

入れてから1分もしないうちにプクプク膨らんでくる。

こんなにすぐ膨らむなんて。

見ていてすごい楽しい。

次回は水をジュースに替えて作ってみようと思う。

最近またトリンドル玲奈さんのCMが始まりましたね。

さっき、ぼーっとテレビを見ていたんですが、いきなりトリンドル玲奈さんが出てきたのでもしかして?と思ったらやっぱりミュゼプラチナムのCMでした。
ミュゼプラチナムのCMは最近見ないなぁ・・・と思っていたのですが、またCMが再開されたようですね。
やっぱり、自分が行っているサロンだけあって、CMを見るとなんとなく恥ずかしくなるんですよね。私だけかな?

CMだけ見ていると、すごく安く見えますよね。実際かなり安いんですが、私の時はキャンペーンがやっていなかったので、少しだけ損した気分でした。

私が通い始めたときは今よりもずっと予約が取りやすくて、忙しい時は他の店舗に振り替えてもらったりということを良くやっていたのですが、今ではそんなこともおいそれと出来なくなってしまいました。
いかんせん、予約を取るのも難しい、振り替えてもらうのも難しいです。

それでもサービスの質は良いし、値段も安いのでどうしてもミュゼプラチナムに行っちゃうんですよね。
多分今後もサービスの質が落ちない限り、ミュゼプラチナムにお世話になると思います。

最初なら予約が取りやすいので初めての方はミュゼプラチナムはオススメですよ。

ミュゼ 池袋

腰痛を引き起こす病気 ぎっくり腰

腰痛を起こす病気の中でもポピュラーな、ぎっくり腰について説明します。

①症状
  何かの拍子に突然に激しい痛みが襲い、動けなくなる症状をぎっくり腰といいます。  医学上は、「腰椎捻挫」といいます。
  ぎっくり腰は、椎間にある小さな関節(椎間関節)の捻挫によって起こります。

②治療法
  ぎっくり腰も素人判断は危険です。場合によっては、圧迫骨折や腰部の神経の損傷が 考えられます。足を軽くつねったりしてみて、皮膚の感覚がないようなら、すぐに病院 で診察を受けるべきです。
  検査を行って特別に問題がなければ、痛み止めの薬を飲み安静にしておきます。

  ぎっくり腰を起こしたら、まず休養を取ってできるだけ安静にしておくべきです。
  最初は患部の炎症を抑え痛みを軽くするため患部を冷やします。
  さらにサポーター式のコルセットや”さらし”などで、骨盤から腰部を適度に圧迫する と、痛みが軽くなります。
  急性期を過ぎれば、リハビリを少しずつ始めます。

  ぎっくり腰は一度なると再発しやすいと言われますが、いったんなると痛みへの恐怖 から腰部の筋肉が異常に緊張し、それが原因で痛みから抜け出せなくなるという悪循環 に陥りがちです。
  リハビリで、筋を十分にリラックスさせることが必要です。
  また、ぎっくり腰になる人は、もともと腹筋や背筋が弱いといえますので、筋力をつ けることも重要です。
  無理な姿勢を取らないことも大切です。

 腰痛ストレッチ

不妊治療『卵子凍結』

不妊治療『卵子凍結』

日本生殖医学会は現在不妊治療をしている夫婦だけではなく、健康な未婚女性であったとしても将来の妊娠に備えて卵子の凍結保存をすすめている日本初のガイドライン案をまとめました。

背景にあるのは、年齢とともに卵子の機能が低下する『卵子老化』です。

●『卵子凍結』は妊娠・出産の先送り手段!?

以前は『卵子凍結』は不妊治療を行う夫婦や、がん治療を行う女性が対象でした。
一方で健康な未婚女性への対応には明確なルールがなく、希望する女性がいれば担当医の判断で実施されてきました。

現在晩婚化や社会での女性の活躍がすすみ、未婚女性からの卵子凍結の要望が増え続けるなかで『妊娠や出産が先送りされるだけではないのか!?」という懸念の声も一部ではあります。
学会は『卵子凍結』が無秩序に広がるのを防止するため「40歳以上の採卵は推奨できない」「保存卵子を使った45歳以上の不妊治療は推奨できない」として「凍結保存による妊娠や出産の先送りは推奨しない」と明示しました。

●『卵子凍結』に肯定的な未婚女性の声!!。

では、妊娠や出産の先送りという意見があるなかで『卵子凍結』に前向きな女性達はどのように感じているのでしょうか。

・「若いときの卵子を凍結することにより将来の不妊治療の危険性を避けられるのなら有効だと思う」
・「単に妊娠や出産の先送りと言う訳ではなく、ゆとりのあるキャリア形成を助けるものだと捉えたい」
・「結婚する時期や職種により出産時期を柔軟に調整できるのは利点だと思う」
・「選択肢が広がることで、年齢による焦りや不安が解消されるのは良いことだと思う」

『母体の年齢』を考えた将来設計!!

『凍結卵子』での出産成功率は決して高くありません。
日本産科婦人科学会によるとこれまで『凍結卵子』で出産に成功したのはわずか1割程度。

「卵子を凍結保存しておけば、卵子は確かに老化しません、しかし母体というのは着実に年齢が進みます。やはり30代の後半からいろいろな産科的な危険性や、分娩のときの危険性が増してくるのは防げない。自然に妊娠するか、もっと若い時期に本当に安全な時期に考えてほしい」

人は老化を食い止めることはできません。これは妊娠に限った話ではありません。
結婚や仕事といろいろなことを天秤にかけながら「いつか」の妊娠をどう考えるのか。

『母体年齢』を意識しつつ将来設計できると良いですね。

不妊 治療 妊娠

不登校の人への理解

引きこもりや不登校という問題について、テレビのニュースなどで度々目にすることはありますが、実際に私の身近なところでも一時期その問題を抱えた人がいました。

実はこの話は何を隠そう私の過去の話です。
その人は私の中学校時代の同級生でした。いつも自分のクラスの教室に空席があったため、初めの頃はどうしてこの人は学校に来ないんだろうと不思議で仕方ありませんでした。その空席の縦列に座っていた私は、プリントを配布する際もいつも机の引き出しへ二つ折りにして入れてあげなくてはならず、毎日ぎっしりと詰め込まれたプリント類を見る度に整理が面倒くさいと思っていました。これも、全ては自分が無関心で無知だったからこそ言えたことです。
不登校などの理由は家庭の事情や本人の気持ちの問題など様々な深い理由があってこそでしょうが、このように間接的にしか接していないクラスメイトにとっては不謹慎な気持ちを抱いてしまいがちです。

根本的な解決には難しいでしょうが、どういう気持ちでどういった経緯で教室に来れないのかということをクラス内の全員で共通理解を持ってあげる必要があるように思います。

不登校の人対他の人という個人と大多数の差で偏見を持ってしまい、いじめに繋がるケースも少なくありません。私には関係ないなどと目を背けず、早い段階から知るべきことは知り、考えるといった機会が重要に感じます。
他人の家庭の事情というのは、その家庭ならではの事情がありますから、なかなかその中に入っていけません。かといって、傍から見て、大変そうだな、つらそうだな…と悲観するしかないのでしょうか?
家庭内暴力やご両親の揉め事など人間関係は非常に難しいものです。
自分は関係ないからといって無関係にすることは簡単ですが、少しでもそういった他人の気持ちをわかろうとすることも大事だと思います。
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トヨタの車はほんとセンスがいいと思う。

ウチの父親の影響だろうと思うが、私は本当にトヨタの車が大好きである。
ウチの父親は昔からクラウンしか乗らない人で、今でもクラウンマジェスタに乗っている(勝手に買ってきて離婚の危機を迎えていたのは内緒だが・・・)

そんな父親の影響を色濃く受け継いだ私はもちろんクラウンを・・・と言いたいところだが、プリウスに浮気してしまった。
父親もクラウンじゃないとダメだ!というわけではなく、トヨタの車なら文句を言わないのでカッコいいプリウスにした。

後でクラウンにしておけばよかったと後悔することになるのだが、その理由は車高である。
私の身長は180cmほどあるが、後部座席に座ると、正直に言って低い。
ちょっとラフめの道なんて走ろうもんなら頭がゴンゴン当たって痛いことになる。

とまぁ、悪いことを書いたが決して悪いことばかりでなくいいこともある。
それはガソリンの減り。
うちの父親の乗っているクラウンマジェスタは古いので燃費がすこぶる悪い。
都合、新潟に良くいくのだが、片道だけで2回は給油しないといけないのでガソリン代が結構高くつく。
それがプリウスだと往復で1回でいいのだ。
その時ばかりはウチの父親も買い替えを真剣に考えていた様だが、母親に拒否されていた。

今となっては良い思いでである。

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不妊治療の心得

不妊治療の心得

日本人の不妊に対する治療は、真面目で几帳面な人が多いとあってか「こうしなければいけない」といった強迫観念を持っている方が多いようです。
それは妊娠に対して決して良いものではありません。

不妊の治療に潜む『こうあらねばならない』の呪縛!?

治療により受けるストレス
お互い最高のタイミングを図るためにも良い夫婦関係が大切です。
不妊の治療をされている方々はとても真面目で几帳面な方が多いです。故に治療を始めたら続けるべきものだと理解されていますし、治療がうまく行かなければ、次のステップに進んで高度な治療を受けなければいけないと思っている状況があります。

医院や病院でも早く患者さんに子供を作ってあげたいという気持ちから治療に熱をこめて、患者さんに助言とサポートを行います。それも『こうあらねばならない』といった状況を増長しているのかもしれません。

しかし冷静になって考えてみましょう。
不妊治療は身体の調子や仕事の関係でなかなか継続していくことは現実的に難しいところがありますし続けていたとしてもそれが妊娠するのに最高の体調のコンディションや精神的な環境とはいえないこともたまにあることでしょう。

しかし、赤ちゃんが欲しいがために『こうあるべきだ』や『~をしなければならない』と思い込むことで、逆に自分を追い込みストレスを感じすぎてしまうことがないでしょうか!?

これはあまり良くない傾向です。まずは自分の本当の気持ちに耳を傾けましょう。

私は真面目に、そして几帳面に治療を続けている方にあえて言いたいことがあります。

それは「治療は自分の身体と気持ちの乗っている時にしましょう!」と。

これはタイミング療法もIVFのような高度生殖医療も同じことです。
気分の乗らないときには治療を休んでもよいのです。特にIVFなどにおいては、強迫観念のように続けて行われる方がいるようですが、それは身体を消耗しているとしか考えられません。
極端な話では、子供より治療されているご自身の体の方が心配になります。

「高度生殖医療を専門にしている医院で数百万円の費用をかけて治療をしていますが妊娠しません!」
というような意見があります。
その治療や生活の状況を伺うと、その痛々しさに涙が出そうになります。

「なに故にこのような、ご自身の身体を痛めつけてまで頑張るのだろうか!?」
きっと周囲の無言のプレッシャーやご自身の子供へのこだわりなどがその行動に結びついているのだろうと感じました。

 妊娠に無理は禁物です。心も身体もゆっくり休めましょう。

不妊 治療